ネガティブ情報の実態(反論)

AYACCA関係者の逮捕のうわさの裏側に隠れていたこと

更新日:

AYACCAを購入されたオーナー様は、半田俊宏 という人物をご存知と思います。

その半田氏が、「逮捕された」という噂をたびたび聞きます。

 

そのことについて、AYACCA事務局に訊いてみました。

 

アヤカの役員(半田氏)が逮捕された という噂をたびたび聞きますが、本当でしょうか? もし本当ならば、どのような罪状ですか?

 

 

悪いことをしたから逮捕されたのではないか・・・

日本人の感覚だとそう思ってしまいますが、そういうわけでもなさそうです。

 

アヤカからの回答は

この告訴も違法な手続きによって進められた可能性が高いと見られます。

一旦は訴状への応訴期限が過ぎたとして、検察に起訴とされましたが、裁判になりすぐに起訴も逮捕状も海外出国停止措置も取り消され、検察に差し戻しになっています。

 

日本であれば前代未聞の冤罪ですが、有罪率29%のフィリピンでは良くあることと認識されているようです。

 

さらに調べてみると、実際には1月4日は半田氏は日本に帰省しており、フィリピンに帰国後訴状を受け取ったのは1月29日でした。

今年(2018年)の1月4日に訴状が取締役半田宛に届き、その訴状に書いてある出頭命令を取締役半田が無視したということで、1月26日に「欠席判断」にて、フィリピン憲法に規定されている半田の反論の機会が奪われ、起訴とされたようです。

とのことです。

 

つまり半田氏が訴状を受け取った1月29日の段階で、すでに半田はなんの反論もできない状況で起訴とされていたのです。

 

そして、訴状の郵送方法も正式なものではなかったようです。

本来、国の郵便で行われる訴状の送致ですが、なんと民間の宅急便が使用され、しかもその費用は検察官のポケットマネーから出されたようです。

とのこと。

 

検察官は、半田氏の訴訟だけ自分の私費を使って手続きを進めたということになります。

 

さらに

裁判所から検察に対し、訴状を送った際の追跡記録(受取日を示す資料の元本)の提出を命令されましたが、それを出すことができませんでした。

4日に受け取ったというのは嘘ですので、出すことができないのです。

 

そして

半田氏が憲法に定める反論の機会を奪われたという、検察側の違法手続きのため、起訴は却下され検察の操作に差し戻しされたということが裁判の判決に書かれていますので、添付いたします。

(添付書類はこちらから閲覧可能です:https://drive.google.com/open?id=1G_l4kmXFiAAaOZ9lKCMqa0kZu9-ah3t2)

 

でも、ネガティブグループは「1月4日にフィリピンで半田を見た」などと主張したり書き込んだりしていますがそれについても、

原告はそれでも諦めず、半田は1月4日にフィリピンに居た、原告の一人が目撃したなどと、嘘の供述を繰り返したので、半田はイミグレから出入国の履歴を取り寄せ、裁判所に提出したため、原告の偽証が暴かれました。

とのことです。

 

 

また、調べてみたところこの訴訟は免許手続きの問題ですので、訴訟の対象は社長とマネージャーに限定されます。

 

しかし、半田氏はマネジメント権限のない外国人ダイレクター。

半田氏を対象としており、そのことに訴訟の本来の目的はなんなのか、悪意を感じます。

 

振り返ってみると、今までアンチアヤカグループは

・イミグレへの告発(証拠の偽造まで行ったとチャットに書かれているものの、却下)

・DOLEへの訴え(担当が聞き取り調査の上却下)

・大統領への通信による訴え(ヒアリングののち却下)

・集団詐欺(セブ地検により却下)

・アンチダミー法による訴え(却下)

・マネーロンダリングの訴え(却下)

・セブでのライセンストゥセル違反の訴え(管轄違いによる却下)

・HLURBへのライセンストゥセル許可の取り消しの訴え(訴訟による却下)

・ボホールへのライセンストゥセル違反(今回の裁判の差し戻し判決)

 

ここまでは全て却下されて居ますが、風評被害は取り消せません。(内容や事情・状況を知らない人が見ると、半田氏は悪い奴→アヤカは詐欺→オーナーにとって資産価値の毀損に繋がってしまいます。)

 

また、

・日本での民事訴訟

・金融庁への嘘の告発(フェイスブックグループの謀議でわかりました)

・最新では、またボホールで今度は広告違反で訴えを起こしたようです。

 

など数々の訴えを繰り返して居ます。

この目的は特定の違反の追求ではなく、違反は何でもいいのでとにかくアヤカ社を悪にすることが目的と思われますよね。

 

 

フィリピンと日本の司法制度や裁判・起訴への手続きの違いなどを利用して、半田俊宏 氏やAYACCAを悪者にすることで風評がたち、アンチグループがあたかも「正しい」、「AYACCAや半田は悪者」という印象を、投資を考えている人だけでなく、オープン後のアヤカの営業にも大きく影響を与えてしまいます。

それが、アンチグループの目的のようですね。

 

 

 

 

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