ネガティブ情報の実態(反論)

AYACCAはチープな作りで必要な許可が出ない? そんなことはありません

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一部のアンチ活動グループのインターネットへの投稿などで、

「AYACCAはかなりチープな作り。そもそも建築・営業許可が取れていないが、今後申請するにしてもこんなチープな作りでは、そもそも許可なんて出ない」

として、投資家は騙されているといった趣旨の投稿が散見されます。

 

そこで、

当初に聞いていた予定よりもかなりチープな作りで、通常この手の建築物にかけるコストの4分の1程度しかかけられていないので、そもそも完成検査に通らない・営業許可がおりるはずがないと言われていますが、実際のところどうなのでしょうか?

という質問を、AYACCA事務局に投げかけてみました。

 

 

それに対して

チープどころか、逆に大幅な予算超過の設備になっています。

45000ペソの当初予算に対し、25000ペソの入札価格であったとアンチグループは主張して居ますが、何を根拠に言っているのか理解できません。

 

とのこと。

 

というのも、調べてみたところ、セブの高級ホテルコンドとして有名な「R」の原価が38000ペソ(公報)であるのに対し、アヤカは当初の予算 45000ペソの倍以上(90000ペソ以上)かかっています。

 

フィリピンのコンドではビルディングタイプよりも戸建タイプの方がコストがかかるというのは常識です。

 

さらにネガティブキャンペーンを行なっているグループは、フォローブロックを使っているなどとネガティブキャンペーンを展開していますが、

アヤカ社ではAACの最高強度(フォローブロックの5倍)のものを使用し、オボと呼ばれる役所の強度検査にも合格しており、バラックとかチープとか避難(※「非難」の誤変換)される様なものではありません。

とのことです。

 

であれば、ネガティブグループの言っていること、やっていることは大変な業務妨害に当たりますが、彼らは匿名でウェブ展開しており、風評被害の回復にはとても困難を伴い、わたしたちオーナーの資産価値を大きく毀損するものですね。

 

さらに、こういった物件の相場として1平方メートルあたり平均20万ペソ前後、AYACCAと同等レベルだと24万ペソ以上ではないかと言われています。

 

それに対してAYACCAは、1平方メートルあたり15〜16万ペソ。

 

SKと呼ばれる最高ランクのユニットは190平ほどありますので、投資家はかなり有利に購入できていることになります。

 

AYACCAは、その総敷地面積は約2万平方メートル。

そこに85の物件と商業エリアがあって、戸建てであるがゆえ、当然のことながらタワータイプのコンドミニアムと比較しても、1ユニットあたりに割り当てられる(共有保有できる)土地は大きくなります。

 

例えば、3000平方メートルの土地に300室のタワータイプのコンドミニアムよりも、2万平方メートルに85のユニットと商業エリアでシェアする方が、ひと部屋(ユニット)あたりの割り当て分は大きくなることは歴然です。

 

ここに、「土地を共有できる」というメリットが大きく享受できる仕組みがあります。

 

また、ユニットの建築コストも通常の3〜4倍(1平方メートルあたり9万ペソ以上)で、フィリピンの建築に詳しい方に聞いたところ、ネガティブグループが主張するような「チープなブロック塀作りの建物」と言うわけではないようです。

 

また、許認可関係もきちんと申請・取得(一部は申請中)されているので、なんら違法性がないだけでなく詐欺物件などと言われる理由は全くないと感じています。

 

AYACCAに投資した者の一人として、AYACCA Resortにたくさんのお客様に来ていただき、喜んでいただくこと。

そのことが資産価値を高めることとなり、投資家にとっても喜びとなりますよね。

 

ネガティブな情報に惑わされることなく、投資家としてどうしたらAYACCAの資産価値が高まるかを考えていけたらいいなと思います。

 

 

 

 

 

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