AYACCA Resort 周辺情報

イメージ通りの発展を見せるアヤカリゾート周辺

投稿日:

オーナーとしては気になるアヤカリゾート の工事進捗。

 

ビーチ造成のための許認可も、目星が付いてきたそうです。

許認可官庁から正式な許可がおり許可証が届いた時点で、アヤカ社からオーナーに向けてなんらかのお知らせがあるのではないかと思います。

 

ランドスケープや内装のインストールも進められていて、完成・オープンに向けて確実に進捗している様子です。

 

ボホール・パングラオ国際空港は順調な様子

気になる新空港の状況ですが、昨年11月の運用開始以降、国内線については 旧タグビララン空港から発着枠を移管している状況で、機材の大型化や増便は目立っていないものの、以前に比べて搭乗率は上昇しているという話も。

 

気になるのは、いつ国際線直行便が入ってくるのか・・・ ですが、まだ正式な発表はない様子。

噂レベルですが、日本の航空会社の中にも手をあげているところがあるようなので、正式な発表が待たれますね。

 

本格的な国際空港として稼働するのに合わせて、アヤカリゾートの稼働・売り上げもしっかり計算しつつオープン時期の決定、発表があると思いますので、それを楽しみに待ちたいなと思います。

 

アヤカリゾート 周辺の開発も進んでいます

さて、わたくしがアヤカリゾート を購入した理由は、「将来のキャピタルゲインに期待して」でした。

 

そのため(地価上昇のため)には、アヤカリゾート だけではなく周辺の開発・発展状況も非常に重要でした。

 

10倍近くになっているところも

 

アヤカリゾート の右側 (画像では左側)の隣の隣の区画は、韓国企業がホテル&スパ事業を計画しているそう。

また、反対側(画像では右側)もすでに土地取引が行われていて、開発の予定があるとのこと。

そして、アヤカから数百メートルのモモビーチ 方向(画像では右方向)でも、土地取引があり開発の予定があるとのこと。

不動産投資の醍醐味であるキャピタルゲインを取るためには、アヤカリゾート 周辺、ビーチ沿いを中心に「リゾート銀座」ができると良いという話でしたが、ある意味思惑通りに開発予定が目白押しとのこと。

これらの影響で、すでに土地価格は急上昇。

場所によってはすでに10倍近くになっているところもあるとのこと。

 

この影響もあって、アヤカへの接道の拡幅など、大変な面もあるようです。

今後、さらに商業施設やリゾートの開発と発展が進んでいけば、「かつての日本の高度経済成長期前に土地に投資してキャピタルゲインを得る」という思惑通り。

 

「成功のイメージ」に近づいていますね!

 

ネガティブ活動家の影響はどんどん小さくなる

オーナー有志の会メンバー限定記事ではご紹介しましたが、アンチアヤカグループの活動は、どんどん小さくなる見込みです。

今後、ホテルが稼働すれば欧米・アジア各国からのお客様が増えるでしょう。

そうなれば日本で行われてるネガティブ活動の影響は、ますます小さくなっていくでしょうね。

それまでにまた何か仕掛けてくるかもしれませんが、これまで通り地道に着実に対処していくしかありません。

「自分たちの資産は自分たちで守る」

そのためにも、今後も正しい情報を発信していけるよう、情報収集に努めますのでよろしくお願いいたします。

 

-AYACCA Resort, 周辺情報

Copyright© アヤカリゾート オーナー有志の会[自分たちの資産は自分たちで守る] , 2019 All Rights Reserved.